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泉質と適応症

小樽天然温泉「湯の花」は、地下より湧き出る大地の恵みをより多くの皆様にご愛用いただきたいと考えております。弱アルカリ性の良質な温泉は、身体にやさしいやわらかなお湯で健康増進にも効果があるだけでなく、美肌効果も期待できます。
ゆうゆ君
源泉名 小樽天然温泉「湯の花2」
泉質 ナトリウム-硫酸塩-塩化物泉(旧泉質名:含食塩-芒硝泉)
(低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温 48.0度
適応症 (1)泉質別適応症
 きりきず、末梢循環器障害、冷え性、うつ状態、皮膚乾燥症
(2)療養泉の一般的適応症
 筋肉若しくは関節の慢性的なこわばり(関節リウマチ、変形性関節症、腰痛症、神経症、五十肩、打撲、捻挫などの慢性期)、運動麻痺における筋肉のこわばり、胃腸機能の低下(胃がもたれる、腸にガスがたまるなど)、 軽症高血圧、耐糖能異常(糖尿病)、軽い高コレステロール血症、軽い喘息又は肺気腫、自律神経不安定症、痔の痛み、ストレスによる諸症状(睡眠障害、うつ状態など)、病後回復期、疲労回復、健康増進
調査 財団法人 北海道薬剤師会公衆衛生検査センター 道薬検温 第457号

湯の花の楽しみ方